近畿大学 工学部

難易度
C
後輩へのおすすめ度
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学校種別:私立大学所在地:中国学部系統:機械系統, 電気系統, 情報系統, 建築系統, 化学系統

広島キャンパスに位置。機械、電気、情報、建築、化学など広範な工学分野をカバー。高専生は3年次編入が可能。

基本情報

大学名 近畿大学
大学区分 私立
工学部所在地 〒577-8502 東大阪市小若江3-4-1
難易度 B
学費(初年度) 約1,400,000円(学部により異なる)
公式HP https://www.kindai.ac.jp/
志願者・合格者一覧

※ 投稿時点での情報であるため、制度や待遇、試験内容などが現在とは異なる場合があります。当サイトは情報の正確性、完全性を保証するものではありません。募集要項、試験日程、初任給などの重要な情報につきましては、必ずご自身で大学や企業の公式ホームページ等をご確認ください。

口コミ・評価

  • 後輩へのおすすめ 4.0
  • 単位の引継ぎ 4.0
  • 授業への適応 4.0
  • 立地/アクセス 5.0
  • 馴染みやすさ 4.0
  • 時間的なゆとり 5.0
  • 研究施設/設備 4.0
  • 進路サポート 5.0

工学部 / 経営学科 / 2014年度入学 / 女性

学生数が多く、さまざまな価値観を持った人と出会えるのも魅力だと思います。

2026年3月投稿

4.0
後輩へのおすすめ4.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応4.0
立地/アクセス5.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり5.0
研究施設/設備4.0
進路サポート5.0

受験勉強の内容

主に英語と専門科目の復習を中心に勉強しました。過去問を集めて出題傾向を確認し、基礎的な内容を重点的に復習しました。また、面接対策として志望理由や将来やりたいことを整理し、簡潔に説明できるよう準備しました。

単位認定の実態

高専で取得していた専門科目の単位は比較的多く認定され、3年次編入でも大きな遅れなく履修することができました。機械系の基礎科目や実習系の科目はほとんど認定されましたが、一般教養や英語系の科目は一部認定されないものもあり、大学で改めて履修する必要がありました。特に英語科目は大学の基準に合わせて取り直す必要がありました。

編入後の生活・友達作り

最初は内部生との距離を少し感じましたが、授業やゼミ、グループワークを通じて自然と交流が増えていきました。編入生同士のつな... 続きをみる

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※ 掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の主観的な経験談です。

入試情報/過去問

大学名 近畿大学
学部名 工学部
学部概要 西条に位置し、地域産業に貢献する技術者を育成。高専からの編入試験は書類選考と面接が中心。
学部公式URLhttps://www.kindai.ac.jp/engineering/
編入学情報URLhttps://kindai.jp/exam/system/other/
工学部所在地 〒739-2116 広島県東広島市高屋うめの辺1
学科構成 機械工学科、電気電子工学科、情報工学科、建築学科、応用化学科
募集区分 3年次編入
出願資格 高等専門学校卒業(見込)者
基本情報(選抜方式 / 単位認定) **選抜方式:**書類審査と面接。専門科目の筆記試験は原則課されない。**単位認定:**詳細は募集要項を確認。
募集要項https://kindai.jp/assets/pdf/exam/other_admit2026.pdf

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