同時検討:九州工業大学、熊本大学
編入後は「自分から動く力」がかなり重要。受け身だと友達もできにくく、情報も入ってこない。研究室選びや授業、就活も含めて主体的に動ける人が充実した大学生活を送れる。最低限のコミュ力と継続して学ぶ姿勢があれば問題なくやっていける。
2026年4月投稿
4.0




後輩へのおすすめ4.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応4.0
立地/アクセス3.0
馴染みやすさ3.0
時間的なゆとり3.0
研究施設/設備5.0
進路サポート4.0
受験勉強の内容
専門科目(情報系・アルゴリズム・C言語)を中心に過去問対策を繰り返した。加えて数学(線形代数・微分積分)の基礎を復習し、英語はTOEIC対策として単語帳とリスニングを重点的に勉強。面接対策として研究内容の説明練習も行った。
単位認定の実態
専門科目はかなり認定され、全体で70?80単位程度は引き継げた。ただし一般教養(特に英語)は一部再履修が必要で、TOEICスコア提出が求められた。実験系科目も大学独自カリキュラムのため取り直しがあり、その点は少し負担だった
編入後の生活・友達作り
編入生は少数だが同じ境遇の人とはすぐ仲良くなれる。内部生とは最初やや距離があるが、研究室配属や授業で徐々に打ち解ける感じ... 続きをみる
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