国土交通省中部地方整備局

後輩へのおすすめ度
入社後
4.0 (1件)
インターン
0.0 (0件)
対象学科:環境・土木系, 電気・電子系, 情報系, 制御系, 通信系, 建設・建築系業種:インフラ所在地:愛知県

🏢 会社概要

国土交通省の地方支分部局として、中部地方(愛知・三重・静岡・岐阜・長野・富山・石川の一部)の道路・河川・港湾・空港等の社会インフラの整備・維持管理を担う国の機関です。高専生の土木・機械・電気・情報の専門知識は、公共工事の計画・設計・監督から、ダム・橋梁・トンネルなど大規模構造物の保全、さらには防災・減災のためのICT活用に直結します。国民の安全と暮らしを守るスケールの大きな仕事に、技術者として真正面から関わりたい学生を歓迎します。

基本情報

会社名国土交通省中部地方整備局
本社 / 工場・研究所愛知県 / 愛知県
会社HPhttps://www.cbr.mlit.go.jp/

口コミ・評価

  • 後輩へのおすすめ 4.0
  • 実力主義 1.0
  • 若手の裁量 2.0
  • 職場環境への投資 3.0
  • 技術者への期待 3.0
  • 相談のしやすさ 4.0
  • 技術の面白さ 1.0
  • 高専OBの活躍 5.0

高専本科卒で新卒入社 / その他 / 在籍年数:5年〜10年 / その他

国家公務員のため福利厚生が充実しており、休暇も取得しやすい。

年収:630万円
役職:係長(在籍時)

2026年7月投稿

4.0
後輩へのおすすめ4.0
実力主義1.0
若手の裁量2.0
職場環境への投資3.0
技術者への期待3.0
相談のしやすさ4.0
技術の面白さ1.0
高専OB/OGの活躍5.0

この会社の良いところ

国家公務員のため福利厚生が充実しており、休暇も取得しやすい。官舎は古いが、かなり安価で住めるため新規採用職員にとってはメリットが大きいと頑張る。残業代もしっかりつくため、働き損は無い。同じ高専卒業生も多いため、親しみやすい。

具体的なエピソード

測量、土質実験、交通工学など、専門性は高く無いが、計画調査設計、工事、管理まで多岐に渡る分野を経験するため学生時代に学んだ基本的な知識が役立った。

この会社の気になるところ・課題

専門的な知識、スキルを活かせる場面は多く無いため、コンサルタントやゼネコンで経験を積む同世代との知識に差が出やすい。資格... 続きをみる

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※ 掲載されている情報は、あくまでも投稿者(高専OB・OG)による当時の主観的な経験談です。

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