株式会社建設技術研究所

後輩へのおすすめ度
入社後
3.0 (1件)
インターン
0.0 (0件)
対象学科:環境・土木系業種:建設/不動産

🏢 会社概要

日本最初の建設コンサルタント会社として、河川・道路・橋梁などの土木インフラの企画・設計・調査を牽引しています。防災や環境保全の観点から、豊かで安全な国づくりをプロデュースします。

基本情報

会社名株式会社建設技術研究所
創業1963年4月
資本金30億2,588万円
売上高1010億3800万円(2025年12月期)
従業員数2,410人(2026年4月1日現在)
事業内容土木建設事業に関する企画、調査、計画、設計及び事業監理他
本社所在地東京都中央区日本橋浜町3-21-1
会社HPhttps://www.ctie.co.jp/

口コミ・評価

  • 後輩へのおすすめ 3.0
  • 実力主義 3.0
  • 若手の裁量 3.0
  • 職場環境への投資 3.0
  • 技術者への期待 5.0
  • 相談のしやすさ 4.0
  • 技術の面白さ 3.0
  • 高専OBの活躍 4.0

大学編入・大学院卒で入社 / その他 / 在籍年数:5年〜10年 / 女性

技術職の社会的評価が高く、インフラ整備という社会貢献度の高い仕事に携わっているという誇りが持てます。

年収:650万円
役職:主任(在籍時)

2026年7月投稿

3.0
後輩へのおすすめ3.0
実力主義3.0
若手の裁量3.0
職場環境への投資3.0
技術者への期待5.0
相談のしやすさ4.0
技術の面白さ3.0
高専OB/OGの活躍4.0

この会社の良いところ

技術職の社会的評価が高く、インフラ整備という社会貢献度の高い仕事に携わっているという誇りが持てます。専門資格(技術士など)を取得すれば年収や裁量が大きく上がり、高専出身者でも専門家として尊重される文化があります。先輩後輩の結びつきも強く、分からないことを相談できる環境があることは心強いです。

具体的なエピソード

測量や土質力学、水理学などの知識が実務に直結しています。特に、CADを使って図面を修正する際、構造力学の知識があるおかげで、図面を見ただけで「ここは応力が集中しそうだな」と設計上の懸念点に気づけるのは高専で学んだおかげだと思います。

この会社の気になるところ・課題

案件によっては納期前が非常に激務になり、ワークライフバランスの維持が難しいことがあります。また、官公庁が相手という性質上... 続きをみる

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※ 掲載されている情報は、あくまでも投稿者(高専OB・OG)による当時の主観的な経験談です。

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