阪大を狙うなら、まず「TOEIC 750点以上」を早めに確保してください。
2026年1月投稿
5.0




後輩へのおすすめ5.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応4.0
立地/アクセス3.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり3.0
研究施設/設備5.0
進路サポート5.0
受験勉強の内容
4年の夏からTOEIC対策を開始。500点から800点まで上げました。数学は『大学編入試験問題 数学/徹底演習(聖文新社)』を、物理は『詳解物理学演習』を完璧にしました。専門の機械工学は、高専の教科書に加え、四力(材料力学、熱力学、流体力学、機械力学)の演習書を10年分の過去問と並行して解きました。
単位認定の実態
約80単位が認められました。明石高専の専門科目はほとんど認定されましたが、第二外国語(ドイツ語や中国語など)を履修していなかったため、3年生で1年生に混じって初修外国語を履修する必要があり、そこだけ少し苦労しました。英語はTOEICのスコアで免除されました。
編入後の生活・友達作り
大阪大学の工学部は編入生が非常に多いため(数十人単位)、編入生同士の繋がりがすぐにできます。また、研究室配属が3年次から... 続きをみる
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