研究室の雰囲気も穏やかで、教授との距離が近い「高専に近い良さ」と「大学の自由さ」が両立していると感じます。
2026年3月投稿
4.0




後輩へのおすすめ4.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応5.0
立地/アクセス4.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり4.0
研究施設/設備4.0
進路サポート5.0
受験勉強の内容
数学は「編入数学徹底演習」を中心に、微分積分と線形代数を基礎から解き直しました。専門科目は土木工学の基礎(構造力学、水理学、土質力学)を、高専の教科書と他大学の過去問を使って対策しました。岡山大学は面接の配点も高いため、高専での研究内容を論理的に説明できるよう練習しました。
単位認定の実態
岡山大学は単位認定が比較的柔軟で、約70単位ほど認められました。専門科目の基礎はほぼ認定されましたが、高専での「実験・実習」の一部が認められず、3年生でも実験科目を履修する必要がありました。英語はTOEICのスコア(600点以上)を提出することで、共通教育の英語単位として認定されました。
編入後の生活・友達作り
津島キャンパスは非常に広く、周辺に学生向けのアパートも多いため生活しやすいです。友達作りについては、同じ学科に10名程度... 続きをみる
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