同時検討:熊本大学・長岡技術科学大学
研究設備が非常に充実しており、最新の解析ソフトや実験装置を自由に使える環境が魅力でした
2026年1月投稿
4.0




後輩へのおすすめ4.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応4.0
立地/アクセス4.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり3.0
研究施設/設備5.0
進路サポート4.0
受験勉強の内容
数学は線形代数・微積分の復習を中心に、過去問を繰り返しました。専門科目は材料力学・熱力学・機械力学を重点的に整理し、要点をまとめて理解を深めました。英語は長文読解と文法問題を毎日継続し、TOEIC対策も並行して行いました。
単位認定の実態
専門科目は7?8割ほど認定されましたが、一般教養科目はほとんど取り直しでした。特に英語はTOEICのスコア提出が必要で、基準点に届くまで苦労しました。実験科目は大学独自の内容が多く、再履修が必要だった点が負担でした。
編入後の生活・友達作り
サークルに入ったことで内部生とも自然に仲良くなれました。研究室配属後は先輩が丁寧に教えてくれ、疎外感はほとんどありません... 続きをみる
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