TOEICは早めに片付けておくべきです。筑波の工学システムはTOEIC 730点以上が足切りラインの目安と言われることもあるので、800点あれば安心です。
2026年4月投稿
5.0




後輩へのおすすめ5.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応4.0
立地/アクセス3.0
馴染みやすさ5.0
時間的なゆとり2.0
研究施設/設備5.0
進路サポート5.0
受験勉強の内容
数学は徹底的に「徹底演習」と過去問を解き、微分積分・線形代数・複素関数を網羅しました。物理は力学と電磁気学に絞り、大学教養レベルの参考書で演習を重ねました。英語はTOEICのスコア提出だったため、高専4年の冬までに800点を目指して公式問題集を回しました。
単位認定の実態
約80単位ほど認められましたが、教養科目や基礎科目の読み替えが多く、専門科目は筑波のシラバスと厳密に照らし合わされます。英語はTOEICスコアで自動的に単位認定されました。一方で、実験科目が認定されず、3年次でも下級生に混じって実験を再履修する必要があったのが少し大変でした。
編入後の生活・友達作り
筑波は「編入生の聖地」と呼ばれるほど編入生が多く、編入生同士のコミュニティがすぐにできます。一人暮らしが基本で、多くの学... 続きをみる
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