学生の学習意欲が全体的に高く、互いに切磋琢磨できる環境だったのは良い刺激になりました。
2026年1月投稿
5.0




後輩へのおすすめ5.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応2.0
立地/アクセス3.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり5.0
研究施設/設備5.0
進路サポート5.0
受験勉強の内容
4年生の夏休みから本格的に始めました。数学は「編入数学徹底研究」を何度も繰り返し解き、基礎を固めました。専門科目は、高専で使っていた電気回路や電磁気学の教科書と問題集を中心に復習し、過去問を5年分以上解いて出題傾向を掴みました。英語はTOEICの勉強に力を入れ、公式問題集を活用して最終的に650点を取りました。大学独自の英語試験もあったので、過去問で形式に慣れるようにしました。
編入後の生活・友達作り
待っているだけでは友人関係も広がらず、情報も入ってきません。サークルやイベントに積極的に参加したり、授業でわからないことがあれば自分から教授や友人に聞きに行ったりする姿勢が、大学生活を充実させる上で非常に重要になります。
高専とのギャップ
想像以上に大学院進学が前提のカリキュラムになっていた点です。学部卒業で就職する学生もいますが、大半が大学院に進むため、学... 続きをみる
[高専生限定]続きは無料登録ですぐ読めます!
ログインする