後輩へのおすすめ4.0
単位の引継ぎ2.0
授業への適応3.0
立地/アクセス4.0
馴染みやすさ2.0
時間的なゆとり2.0
研究施設/設備5.0
進路サポート4.0
志望動機
土木工学や環境工学の分野において世界最高峰の教授陣が揃っており、持続可能な都市基盤の構築についてハイレベルな環境で学びたかったからです。また、伝統ある自由な学風の中で自分自身の視野を大きく広げたいと考えました。
受験勉強の内容
数学は微分積分、線形代数、確率統計を徹底的に網羅し、英語はTOEICから移行して専門の論文読解に対応できるよう英作文の対策も行いました。専門科目の土質力学や構造力学は、大学の学部生向けの教科書を取り寄せて応用力を養いました。
単位認定の実態
一般教養科目はある程度引き継げたものの、専門科目の単位認定基準が非常に厳格で、合わせて50単位程度しか認められませんでし... 続きをみる
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