就職活動における「阪大ブランド」の強さは、関西圏では圧倒的
2026年1月投稿
4.0




後輩へのおすすめ4.0
単位の引継ぎ2.0
授業への適応3.0
立地/アクセス3.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり1.0
研究施設/設備5.0
進路サポート5.0
受験勉強の内容
数学は『編入数学徹底演習』を完璧にし、複素関数やフーリエ解析まで網羅しました。物理は『基礎物理学演習』を中心に、力学・電磁気・熱力学を対策。阪大特有の専門科目は、過去問を5年分集めて、研究室訪問の際に傾向をヒアリングしました。
単位認定の実態
認定されたのは62単位程度で、他大学に比べるとかなり渋い印象です。特に一般教養(社会・人文科学)の多くが認められず、3年生なのに1・2年生に混じって授業を受ける必要があり、時間割が非常に過密になりました。専門科目の基礎はほぼ認められました。
編入後の生活・友達作り
吹田キャンパス近くで一人暮らしを始めました。友達作りに関しては、編入生同士で自然と固まることが多いですが、学部の「鳥人間... 続きをみる
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