編入試験は情報戦なので、志望校に通っている高専の先輩を見つけて過去問や面接の情報を集めることが合格への近道です。
2026年4月投稿
5.0




後輩へのおすすめ5.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応4.0
立地/アクセス5.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり3.0
研究施設/設備5.0
進路サポート5.0
受験勉強の内容
数学は微分積分、線形代数、複素関数を中心に過去問を10年分徹底的に解きました。英語はTOEICのスコア提出が必要だったため、4年生の冬までに800点以上を目指して単語とリスニングに注力しました。専門科目は電磁気学と電気回路の基礎を徹底して固めました。
単位認定の実態
合計で約80単位が認定されました。専門科目の基礎はほぼ認められましたが、一般教養や第2外国語の一部が認められず、3年次に再履修が必要になり時間割を組むのが大変でした。また、実験科目は高専での実施内容を証明するシラバスの提出を求められました。
編入後の生活・友達作り
編入生同士のコミュニティが強く、すぐに打ち解けることができました。内部生とは実験の班や研究室で一緒になることで自然と仲良... 続きをみる
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