同時検討:筑波大学・東京工業大学・豊橋技術科学大学
とにかく「数学」を盤石にしてください。
2026年1月投稿
4.0




後輩へのおすすめ4.0
単位の引継ぎ4.0
授業への適応4.0
立地/アクセス5.0
馴染みやすさ3.0
時間的なゆとり3.0
研究施設/設備5.0
進路サポート4.0
受験勉強の内容
数学は「徹底演習」を3周し、微分積分と線形代数を完璧にしました。英語はTOEICのスコアアップに集中し、過去問は志望校だけでなく傾向の近い他大学のものを5年分ほど解きました。専門科目は高専の教科書をベースに、大学のシラバスに合わせた応用問題を重点的に学習しました。
単位認定の実態
約75単位が認定されました。専門科目の多くは認められましたが、一般教養の科目がいくつか認定漏れし、3年次に1年生の授業を受ける必要がありました。英語はTOEICのスコアに応じて一括認定されたため、非常に楽でした。認定作業はシラバスの照らし合わせが重要なので、高専時代のシラバスは大切に保管しておくべきです。
編入後の生活・友達作り
編入生同士のコミュニティがすぐにできたため、情報交換には困りませんでした。内部生とは、3年次の実験や演習で同じグループに... 続きをみる
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