室蘭工業大学「理工学部」は、IoTやAIといった情報技術の革新に対応できる次世代のエンジニアを育成するため、2019年に従来の工学部を発展・改組して誕生した新しい学部です。高専からは主に3年次編入として、全国から優秀な学生を積極的に受け入れています。
最大の特徴は、従来の実践的な「ものづくり(創造工学科)」に加えて、物理・化学・生物・情報などの基礎科学を突き詰める「システム理化学科」が設置された点です。高専での工学的な経験に、最先端のデータサイエンスや理学的なアプローチを掛け合わせることで、新しい価値を生み出す本質的な力を養います。
充実した研究設備のもと、卒業後は大学院進学や大手メーカー、IT企業などで、変化の激しい現代の産業界を牽引する次世代の技術者として幅広く活躍する道が開かれています。
高専からの編入生は例年100名近くにのぼる。
基本情報
| 大学名 |
室蘭工業大学 |
| 大学区分 |
国立 |
| 工学部所在地 |
〒050-8585 北海道室蘭市水元町27-1 |
| 難易度 |
D |
| 学費(初年度) |
約817,800円(入学金 282,000円/授業料 535,800円) |
| 公式HP |
https://muroran-it.ac.jp/
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| 志願者・合格者一覧 |
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※ 投稿時点での情報であるため、制度や待遇、試験内容などが現在とは異なる場合があります。当サイトは情報の正確性、完全性を保証するものではありません。募集要項、試験日程、初任給などの重要な情報につきましては、必ずご自身で大学や企業の公式ホームページ等をご確認ください。
口コミ・評価
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後輩へのおすすめ
3.0
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単位の引継ぎ
3.0
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授業への適応
4.0
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立地/アクセス
1.0
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馴染みやすさ
4.0
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時間的なゆとり
5.0
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研究施設/設備
4.0
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進路サポート
4.0
後輩へのおすすめ3.0
単位の引継ぎ3.0
授業への適応4.0
立地/アクセス1.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり5.0
研究施設/設備4.0
進路サポート4.0
受験勉強の内容
"私は推薦で入学したので、面接試験と口頭試問でした。
面接試験に関しては
・志望動機
・高専時代に頑張ったこと
・大学院への進学は考えているか
・卒業後の進路についてはどう考えているか
口頭試問に関しては
・数学基礎問題
微分積分等
・構造力学の基礎問題
トラス構造、梁の計算
・土質力学の基礎問題
土の構造など
・水理学の基礎問題
簡単なマノメーター等の計算
でした。
口頭試問は複雑な計算等はなく、教科書の最初にある基礎部分しか聞かれませんでした。
面接は上記を基準に深掘りされていく感じです。
大学自体がレベル高いわけではないので普通に対策すれば大丈夫です。"
単位認定の実態
単位認定は66単位でした。特に大学の1年、2年次で履修する基礎科目が単位認定されず、苦労しました。3年次の実験等の実習は認定されたため楽でした。
編入後の生活・友達作り
高専ではクラスという概念がありますが、大学ではないので自らコミニュティに入る必要があります。 続きをみる
後輩へのおすすめ3.0
単位の引継ぎ3.0
授業への適応4.0
立地/アクセス1.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり5.0
研究施設/設備4.0
進路サポート4.0
※ 掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の主観的な経験談です。
入試情報/過去問
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後輩へのおすすめ
3.0
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単位の引継ぎ
3.0
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授業への適応
4.0
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立地/アクセス
1.0
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馴染みやすさ
4.0
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時間的なゆとり
5.0
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研究施設/設備
4.0
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進路サポート
4.0
後輩へのおすすめ3.0
単位の引継ぎ3.0
授業への適応4.0
立地/アクセス1.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり5.0
研究施設/設備4.0
進路サポート4.0
後輩へのおすすめ3.0
単位の引継ぎ3.0
授業への適応4.0
立地/アクセス1.0
馴染みやすさ4.0
時間的なゆとり5.0
研究施設/設備4.0
進路サポート4.0
※ 掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の主観的な経験談です。