生産現場と設計の距離が非常に近く、高専卒の「現場がわかる技術者」が非常に重宝されます。
2026年4月投稿
5.0




後輩へのおすすめ5.0
実力主義3.0
若手の裁量5.0
職場環境への投資4.0
技術者への期待5.0
風通しのよさ3.0
技術の面白さ5.0
高専OB/OGの活躍5.0
この会社の良いところ
「クレーンといえばこの会社」と言われるほどの圧倒的な製品力と、地元に根付いた安定感が両立しています。生産現場と設計の距離が非常に近く、高専卒の「現場がわかる技術者」が非常に重宝されます。自分が改善に携わった巨大な機械が完成し、世界中に出荷されていく光景は圧巻で、モノづくりの手応えを強く感じられます。
具体的なエピソード
機械工作の実習で学んだ旋盤や溶接の「感覚」が、生産ラインの自動化や治具設計を行う際にダイレクトに活きています。図面を見て「これは加工が難しい」「ここに応力が集中する」といった判断が直感的にできるため、設計部門との打ち合わせでも一目置かれ、スムーズに業務を進めることができています。
この会社の気になるところ・課題
歴史がある企業ゆえに、一部の事務手続きや承認フローに古き良き(あるいは非効率な)習慣が残っている点です。また、製品が大型... 続きをみる
[高専生限定]続きは無料登録ですぐ読めます!
ログインする