富山大学

難易度
C
後輩へのおすすめ度
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学校種別:国立大学所在地:北陸

出典:Wikimedia Commons (User:RESPITE) / ライセンス:CC0

富山大学は、立山連峰を望む豊かな自然に囲まれた、理・工・医・薬が融合する総合国立大学です。高専生からは主に「工学部」や「都市デザイン学部」への3年次編入として、北陸を中心に全国から意欲的な学生を広く受け入れています。

最大の特徴は、伝統ある「くすりの富山」を象徴する生命科学研究と、アルミ産業を支える高度な材料工学です。高専で培った化学や機械の基礎を、より高度な機能性材料やバイオ技術へと深化させることができます。また、地域と連携した「都市デザイン」の視点も養えるのが魅力です。

地元から全国の大手メーカーまで安定した実績を誇り、落ち着いた環境で独自の専門性を磨き上げ、地域社会や産業界に貢献したい高専生にとって、非常に実りある学びの場です。

基本情報

大学名 富山大学
大学区分 国立
工学部所在地 〒930-8555 富山市五福3190
難易度 C
学費(初年度) 約817,800円(入学金 282,000円/授業料 535,800円)
公式HP https://www.u-toyama.ac.jp/
志願者・合格者一覧

※ 投稿時点での情報であるため、制度や待遇、試験内容などが現在とは異なる場合があります。当サイトは情報の正確性、完全性を保証するものではありません。募集要項、試験日程、初任給などの重要な情報につきましては、必ずご自身で大学や企業の公式ホームページ等をご確認ください。

編入おすすめ学部情報

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口コミ・評価

  • 後輩へのおすすめ 2.0
  • 単位の引継ぎ 5.0
  • 授業への適応 5.0
  • 立地/アクセス 2.0
  • 馴染みやすさ 3.0
  • 時間的なゆとり 4.0
  • 研究施設/設備 2.0
  • 進路サポート 3.0

工学部 / 工学科 / 2020年度入学 / その他

落ち着いた雰囲気のキャンパス

2026年1月投稿

2.0
後輩へのおすすめ2.0
単位の引継ぎ5.0
授業への適応5.0
立地/アクセス2.0
馴染みやすさ3.0
時間的なゆとり4.0
研究施設/設備2.0
進路サポート3.0

受験勉強の内容

数学と物理を中心に勉強した。英語の試験もあったが、こちらは早い段階に対応していたので、直前期はほとんど触れなかった。

単位認定の実態

専門である電気関係のうち、なぜか電磁気関係の単位が一部認められなかった。

編入後の生活・友達作り

同じく編入組のメンバーでよく遊んでいた。また、緩めのサークルに途中から参加して受け入れてもらうこともできた。 続きをみる

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※ 掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の主観的な経験談です。

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